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(神戸・三宮 7/28) 作家・脚本家 小森陽一さん「本業はもの創り 〜『海猿』『天神』『G ジャイガンティス』を産んだ作家・脚本家・モデラーの執筆活動から、怪獣愛まで」 (Digital Cave Presents)

Description

【講師】 

作家 小森陽一さん

【イベント内容】

あの!! 名作「海猿」シリーズ、「トッキュー!!」「我が名は海師」「S 最後の警官」「オズランド」など、多数の映像化された作品でおなじみの、作家 小森陽一さんが、デジタル・ケイブに登場!

https://youtu.be/E_QVya26CeY

細部まで行き届いた取材による圧倒的なリアリティ、ミリタリーに対する造詣の深さ、組織や働く人々に対するあたたかな眼差し、そして怪獣愛! (小森さんは、モデラーとしても本を出されているのです。「ウルトラモデリングワールド」(ホビージャパン)、見てね! 怪獣キットを使って、こ~んなリアルな写真がいっぱい!)


多才で多彩な小森ワールドを、ご堪能あれ!  (聞き手: 福田和代)


【プロフィール】

1967年5月4日生まれ。現在52歳。

大阪芸術大学芸術学部映像学科卒業後、東映助監督、テレビ製作会社勤務を経て、作家活動を始める。

主な作品に、「海猿」(小学館ヤングサンデーコミックス)、「トッキュー!!」(講談社「週刊少年マガジン」)、「我が名は海師」(小学館「ビックコミックス 

スピリッツ」)、「S 最後の警官」(小学館ビッグコミック)の他、「海猿」(フジテレビ)、「252生存者あり」、「DOG×POLICE」(いずれも日本テレビ)、「放課後ミッドナイターズ」(T-JOY)、「S 最後の警官」(TBS)

「オズランド」(HIGH BROW CINEMA)など映像化作品多数。

小説には「DOG×POLICE」(集英社文庫)、航空自衛隊の若きパイロット達の青春を描いた「天神」シリーズ(集英社文庫)や地方の遊園地で奮闘する人々を描いた「オズの世界」(集英社文庫)などがある。

最新作は未知の生命体と陸上自衛隊の攻防を描いた「G ジャイガンティス」(ハヤカワ書房)、地球温暖化が進んだ近未来の地球を描く「BODER66」がグランドジャンプにて連載開始。

平成20年7月18日には、広く海の仕事を知らしめた功績により海洋立国推進功労者表彰(内閣総理大臣表彰)を受賞。2019年春より母校の大阪芸術大学にて客員教授に就任。福岡市在住。


【その他】

・12:30から開場いたします。

・全席、自由席です。

・ドリンクバーつきです。(セルフサービス)

・会場での、ご著書の販売も予定しております。

・会場となる「デジタル・ケイブ」は、ふだんはカフェとして営業しています。座席も、カウンター席以外は、2名様、4名様のテーブル席仕様となっているため、相席をお願いする可能性もございます。


Updates
  • タイトル は (神戸・三宮 7/28) 作家・脚本家 小森陽一さん「本業はもの創り 〜『海猿』『天神』『G ジャイガンティス』を産んだ作家・脚本家・モデラーの執筆活動から、怪獣愛まで」 (Digital Cave Presents) に変更されました。 Orig#456355 2019-07-23 02:07:47
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Sun Jul 28, 2019
1:00 PM - 2:30 PM JST
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Venue
Tickets
一般入場券(座席指定なし・ドリンクバーつき) SOLD OUT ¥2,000
Venue Address
神戸市中央区東町123−1 Japan
Organizer
デジタル・ケイブ
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